さばの味・技めぐり匠版

さばのフィクションとノンフィクションの狭間の日記。
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いづう

帰省したら母上様が「いづう」の鯖寿司を買ってきてくれました。
一度は食べたいと思っていた「いづう」の鯖寿司。
念願かなって、遂に食べることが出来るのです。

さばそと
期待に胸が膨らみます。

さばなか
おお!

うさぎ
うさぎ?

この断面がうさぎに見えるから「いづう」のうが付いたとか。
いやしかし。
これはがっかりしないか?
ウサギの耳がでかすぎやしないか?

一気にテンション下がった。

美味しいのは美味しいけど、
値段を考えたらちょっとって感じ。

何より鯖がちっせーよ。
鯖と米の割合がよくねーよ。

期待が大きすぎたのかなあ……
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