さばの味・技めぐり匠版

さばのフィクションとノンフィクションの狭間の日記。
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ハンコック

久しぶりの先行上映。


JUGEMテーマ:映画


ローレンス・フィッシュバーン?


無精髭生やして呑んだくれている間はウィル・スミスだったのが、
髭剃って以降はローレンス・フィッシュバーンに見えて仕方ない。
今までの映画ではそんな事なかったのに。
髭のせいか?
あの髭がウィル・スミスをウィル・スミスと認識させたいたのか?
それとも年齢を重ねてローレンス・フィッシュバーンに似てきたって事か?

映画自体はなかなか。
何でシャーリーズ・セロンなのかという事も終盤分かるし。
まあ、終盤は若干ぶっ飛びすぎていた気もしなくもないが。
それはそれで面白かったので良しとしよう。

個人的にはハンコックを変えるPRマンが大嫌い。
そのせいかハンコックが洗脳されているように見えなくもない。
ハンコックのPR方法もどこかの国のプロバガンダのようだし。


シャーリーズ・セロンを魅力的と感じる事はあんまりないのだが、
今回は比較的魅力的に見えた。
でも、一番魅力的だったと思われるのは、
強盗に撃たれていた婦警さんだと思われる。
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