さばの味・技めぐり匠版

さばのフィクションとノンフィクションの狭間の日記。
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父親たちの星条旗

布施ラインシネマが10周年。
その記念イベントの一環としての抽選会で映画グッズを引き当てる。
いくつかある中から「007 ダイ・アナザー・デイ」のショルダーバッグに。
「ターミネーター3」のTシャツにしようか悩んだのだけれども。

007

どんより。

戦争の光と影、じゃなくて、戦争の影と影と言った感じで。
内容は想像していた通りなのに、見終わった後のこのどんより感。
物凄く暗い気持ちになる。

楽しめる映画ではないけれども、観ておいて良かったとは思う。
思うのだけれども……
最後の最後まで、やるせないしなあ。


適切な感想の言葉が出てこない、というのが正直なところ。
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(4から) シネ・アミューズを出て渋谷駅へ。 人混みでまいる。 なんとかかきわけながらJR山手線で新宿に移動。歌舞伎町のコマ劇場前の映画街へ。 『父親たちの星条旗』はミラノ座で上映。 スクリーンがでかくていい。 『父親たちの星条旗』は悪くはないがC
真・映画日記(5)『父親たちの星条旗』 | CHEAP THRILL | 2006/12/22 7:49 PM